東雲怜弥 甘夜 甘夜 ビジュアル特集

初恋。|東雲怜弥◆甘恋帖ビジュアルギャラリー

東雲怜弥出演「初恋」池添が丹内を抱き寄せ見つめるシーン

気心の知れた同僚として、自然に笑い合っていた二人
けれど、何げないひと言をきっかけに、その心地よい距離は少しずつ変わり始めます

近づきたい池添と、好きだからこそ離れようとする丹内

ここでは『初恋。』より、初めて本当の恋を知った東雲怜弥くんの、ピュアで優しい表情をたっぷりご紹介します♡

ただの同僚でいられた、心地よい距離

同じ職場で働き、休憩時間には気軽に話せる池添と丹内

困っている丹内をさりげなく助ける池添の姿からは、二人が普段から築いてきた信頼と、気心の知れた関係が伝わってきます

この頃はまだ、ただの仲の良い同僚
けれど、池添が丹内に向ける自然な笑顔や優しいまなざしには、すでに特別な想いが隠れていたのかもしれません♡

不動産会社のオフィスで働く池添と丹内
休憩中に向かい合って話す池添と丹内
お客にからまれる丹内
お客に絡まれている丹内を助ける池添
物件資料を見せながら丹内と話す池添

近づきたい彼と、離れようとする彼女

池添の引っ越し先を探すため、二人で物件を内見することに

何もない部屋で他愛のない話を交わす時間は、まるで恋人同士のように穏やかで心地よいものでした

しかし、池添が未来を思わせる言葉を口にしたことで、丹内はその優しさを信じられなくなってしまいます

もっと近づきたい池添と、期待して傷つくことを恐れて離れようとする丹内
同じ会社に戻っても、二人の間にはこれまでになかった切ない距離が生まれていました

引っ越し先の部屋を一緒に確認する池添と丹内
部屋の床に横たわる池添をそれを見ている丹内
席を立って池添から離れようとする丹内
不動産会社のオフィスで池添に鍵を渡す丹内

間違えた鍵が、止まっていた恋を動かして

池添に渡した新居の鍵が、別の部屋のものだったことに気づいた丹内

正しい鍵を届けたことから、二人は再び新居で向き合うことになります

引っ越しを手伝い、そのお礼に用意された食事を二人で囲むうちに、張りつめていた空気は少しずつほどけていき――

これまで胸の奥にしまっていた池添の想いが、ついに丹内へと届けられます

離れようとする彼女を責めるのではなく、不安も臆病な心も丸ごと包み込むように気持ちを伝える怜弥くん。その優しい声とまなざしに、キュンとせずにはいられません♡

引っ越し先の部屋で池添と向き合う丹内
池添の部屋で並んで食事をする二人
丹内の顔を間近で見つめる池添
丹内を後ろから優しく抱きしめる池添
丹内の頬に触れ見つめ合う池添
ベッドで丹内にキスをする池添

初めて知った、本当に好きな人との夜

何人もの女性と付き合ってきた池添が、初めて心から好きになった丹内

二人の想いが重なったあとの池添には、恋愛慣れした男性の余裕だけでなく、大切な人に触れられる喜びがあふれています

丹内の気持ちを確かめるように見つめ、怖がらせないように優しく触れる姿には、怜弥くんらしい思いやりがたっぷり

ピュアな恋心と大人の色気が溶け合う、甘く温かな二人の夜をご堪能ください♡

ベッドで丹内の脚に優しく触れる池添
ベッドで丹内を後ろから抱き寄せる池添
ベッドの上で抱き合いキスをする池添と丹内
ベッドで丹内を愛おしそうに見つめる池添
ベッドで丹内を抱きしめながらキスをする池添

たっぷりビジュアルを楽しんだあとは

たっぷりのビジュアルで『初恋。』の甘く優しい空気を味わったあとは――
甘映では、恋愛慣れしていた池添が初めて本当の恋を知るまでを、ゆきね目線でじっくり振り返っています

気心の知れた、ただの同僚
いつでも自然に笑い合える、心地よい距離

近づきたい彼と、好きだからこそ離れようとする彼女
すれ違った二人を再び引き合わせたのは、丹内が間違えて渡してしまった一つの鍵で――

何人と恋をしても知らなかった想いを、池添はどうやって丹内へ届けたのか…
「ただの同僚」が「本当に好きな人」へと変わった、甘く温かな初恋の物語を、言葉でもう一度たどってみませんか?♡

東雲怜弥出演「初恋」池添が丹内を抱き寄せ見つめるシーン
何人と恋をしても、君が初恋だった|東雲怜弥『初恋。』

『初恋。』は、東雲怜弥くんが恋愛経験はありながら、本当の恋を初めて知る優しい男性を演じた、ピュアで甘い作品です 作品情報や見どころに加え、ゆきねの感想もたっぷり紹介しています♡ 初恋。★東雲怜弥|作品 …

続きを見る

もっと怜弥くんの世界を覗いてみたい方は、甘夜|東雲怜也ビジュアルギャラリートップへどうぞ!

作品ごとに変わる彼の表情や、心の揺らぎをアルバムのように楽しめます

『東雲怜弥の作品をまとめて見たい方はこちら♡』

東雲怜弥が柔らかい笑顔で見つめてくれるトップショット。親密な雰囲気の部屋で、甘く優しい時間が始まりそう。
東雲怜弥 ギャラリー

スクリーン越しでも心を奪う、東雲怜弥。 クールに見えるその瞳が、一瞬の微笑みで甘さに変わる瞬間──胸がぎゅっと締めつけられるような、ときめきが走ります。 彼の魅力は作品ごとに姿を変え、時に大人びた余裕 …

続きを見る

-東雲怜弥, 甘夜, 甘夜 ビジュアル特集